子供英語お奨め教材〜赤ちゃんから始めよう

教室で英語を学ぶってどう?

3歳頃までは、おうちでレッスンするのがオススメですが、
もちろんいい教室を見つけた
って場合は、教室に通うのもいいと思います。
しかし教室と言っても千差万別。
メリットとデメリットを考えてみましょう。。

 

【教室に通うメリット】

 

 

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何と言ってもプロが直接教えてくれます。
生の声を聞くのは、
CDなどと比べようがない効果があります。
ただし、きちんとした正しい発音の講師の場合です。

最近では、派遣会社に登録している外国人も増えて来ていると聞きます。
「外国人」というだけで、何の資格がなくても、英語講師の職にありついている人もいるようです。

 

 そしていい先生なら(ここ大事!
 赤ちゃんを飽きさせず、
 あらゆる方面から、英語にアプローチを仕掛けてくれます。

 

 

 

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いい教室なら、雰囲気作りもばっちり!
 外国にいるような演出をしているはず。
 適度な緊張感があり、集中力もアップします。

 

 

 

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お友達がたくさんいます。

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 大勢の中で一緒に遊ぶことで、
 遊びの幅もひろがり、たくさんのものを吸収します。
 少し大きくなればゲームを楽しむこともできます。
 たくさんいれば、ゲームも多いに盛り上がりますね。
 またライバル心も芽生えてくるので、適度な競争心は上達を促します。

 

【教室に通うデメリット】

 

 

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教室が遠い場合、
通いきれなくなることもあります。
時間がかかって、行くだけで
赤ちゃんが疲れてしまう場合もありますね。

 

 

 

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先生との相性が合わない場合もあります。

 

  

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悲しいことですが、幼児教室のなかにまれにではありますが、 
子供がほんとは好きではないって先生もいるんです。
(実際に、そういう方を知っています)

 

 

 

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お月謝が高い

 

 大手は概して、お月謝が高めのようです。
 ネイティブの講師がいる場合は、さらに高くなるようです。
 また別途高額な教材費がかかったり、行事費などが必要となる場合もあります。

 

 それに高い月謝を払っていると思うと、
 調子の悪い日でも、無理やり連れて行ったりしがち。(私も経験があります!)

 

 

 

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大抵の教室のレッスンは、週1回です。
 小さい子のクラスは、週1回月3回のところが多いようです。
 教室のレッスンだけで、英語を身に着けるのはムリ
 結局、 自宅でもCDを聞くなどの復習は必要ですね。
 さらに、自宅用の教材を購入する必要がある場合もあります。。

 

 

 

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病気が移ったりする心配もあります。
 インフルエンザや他の病気が流行っている時は、外出を控えたいものですよね。

 

もう一つの注意点は、教室に通わせていると思うと、親御さんが熱くなりがち。
他のお子さんと比較して、我が子が遅れているなどと思ってしまう方もいます。
エスカレートしてしまうと、お子さんばかりか親御さん自身も息切れしてしまう結果になります。

 

 

 

 

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